オナ禁で起こる様々なご利益

オナ禁で成功を収めている人も多い。
僕は、オナ禁を多く挫折した。
しかし、それによってオナニー中毒の時よりも多くの効果が生まれたのです。
今回は僕が実際に効果を実感したオナ禁効果について書いていく。


朝が強くなった

オナ禁する前は朝起きたら必ず一発オナニーするのが日課でした。

これは大変気持ちよくてこれで一日が始まるそうという日常生活の希望でした。

心がオナ禁をしてからというもののそういったひとつのごほうびがなくなってしまい朝の目覚めが強くなりました。

皆さんもご存知かもしれませんがオナニーを一回すると疲れがどっときます。

僕は朝起きた瞬間から普通の人よりも疲れた状態で一日が始まります。

これがなくなったからというものの朝オナニーする時間が普通の朝起きに変わり時間を持て余すようになりました。

どこかで気分転換しなければいけないなーと思いそこから筋トレを始めたりしました。

筋トレと言うといきなり筋肉モリモリみたいなイメージがあるかもしれませんが私自身そこまで筋トレオタクではなくて腹筋を20回やったりだとかそういった軽い筋トレを始めるようになったのです。

この効果が発揮したのかはわからないのですが結果的にいつもより2 kg 痩せました。

ゲームが上手くなった

時間をオナニーする時間が なくなってしまいストレスがすごいかかりました。

この時美味しい食べ物でも食べたら気分がすぐれるかなと思ったのですが、太ってしまったらオナ禁した意味がありません。

従って私が考えたのが趣味であるゲームに没頭することです。

オナニーの時間はおかず探しから始まり汁遊びから始まり発車までの樽時間が膨大にかかります。

この時間をゲームの練習時間に費やしたところ、 下手くそなゲームがとても上手くなりクラスでは上位層のゲームプレイヤーに変わったのです。

ゲームができるようになりチャットでの交流が深まりました。

ゲームが上手くなると他の方から声がかかったりするのです。

この時なぜか同じ大学内のコミュニティに声がかかり今まで独り言と親としか話したことのない一日が大学生の方と話す日にちに変わりました 。

ゲームと言う趣味からリアル会話へと進化を遂げたのです。

ニキビが減った

僕はニキビがとても多くて一時字がクリエイターというあだ名をつけられたことです。

とてもひどいあだ名でしたが、とても勇敢な学級院が

そう言ったのはいじめにつながるからよくない

と言われたので、みなそう呼ぶのをやめました。
一時的なあだ名ではありましたがとてもショックでした。

といっても僕自身にそれに対して何かケアしたわけでも特別直そうと思ったこともなかったです。

なのでそこまで気にしてはいなかったのですがオナ禁をした副産物としてニキビが突然なくなり始めたのです。オナニーするとやはり顔に油がたまっていくというのは本当なのかもしれません。

コンビニでエロ本を買えるようになった

普段はネットから抜くネタを探していました。

にもかかわらずコンビニでエロ本を買うことに成功したのです。

これはとてもすごい進化だと思っています。

というのも一人でコンビニに入るのすら躊躇していたのにそこから物を変えるということではなくて人には買いづらいえろ本を一人で買うことに成功者のですから。

と言っても買うまでに県内で1時間以上うろちょろしたりファミ通などの雑誌に挟んで買ったので完璧に堂々と買ったわけではないです。

ですが今まででは考えられないようなアクティブな行動ができたことに対して

 

オナ禁ってやっぱりすすぎんじゃないかな

 

って勝手に思ったりしました。

エロ本買う意味というのは正直無いのですが、 自分がどれくらいオナ禁によって成長できたのかということを一つ指標として示した点。

最終的には一人で風俗に行かなくてねば童貞を卒業することが叶いません。

そのため一つのステップアップとしてエロ本を買うことに決意したのでした。

童貞戦士が、女神の洗礼を受けて聖騎士になるのもすぐなのかもしれない!!